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僕等がいた 人気コミック

漫画家 小畑友紀作の『僕等がいた』(ぼくらがいた)は、Betsucomi(ベツコミ:小学館)に不定期連載中で、2004年に少女向け部門で第50回小学館漫画賞を受賞しました。
遠距離恋愛の恋人を、高校生から社会人になった現在(連載中)までの3章に分けて描いている『僕等がいた』の物語は中学生から社会人にまで大きな評判を呼んでいます。
そして、コミックトータル760万部を突破し、ついに2006年7月にテレビアニメ化されました。
最近では、2007年8月に、待ちに待った第12巻が発刊され、少女たちの間で、早くも続きはまだかの声があがっています。なぜなら、この12巻では、過去の思い出が中心で、話の発展がそれほどないからだと思われます。

僕等がいた テレビアニメ

僕等がいた は、2006年7月にテレビアニメ化されました。
監督は大地丙太郎監督で、少女漫画アニメの第一人者です。彼みずからが「僕等がいた」の監督をやりたいと名乗りをあげられたので、テレビアニメ『僕等がいた』ができました。
主な登場人物は、高橋七美(声:ささきのぞみ)、以下矢野元晴(声:矢崎広)、竹内匡史(声:川久保拓司)、山本有里(声:中山恵里奈)、山本奈々(声:ゆりん)
アニメーションをアートランドが制作し、放送局は東京MXテレビ、岐阜放送、KBS京都など、放送期間は06年7月5日〜その年の12月27日、全26話で終わりました。
作品の舞台は、北海道の地方都市である釧路市、そこにある、北海道釧路湖陵高等学校が、主人公達が通学している高校のモデルとされています。

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僕等がいた 画像をネットで探そう

「僕等がいた」画像をネットで探してみましょう。
「僕等がいた」の内容を知っていますか。「高校生活の始まり、高橋七美(ナナ)と同じクラスの矢野元晴。女の子の3分の2は恋に落ちるという彼。ナナは最初キライなタイプだった。調子だけよく意地悪な矢野。そんな彼の思いがけない優しさに七美は恋に落ちたのです。でも、矢野は前に恋人を亡くしていて、その人が友だちの有里の姉だと知る。矢野の本音がわからず、不安で胸がいっぱい…。でも、そんな七美に奇跡が起きました。矢野の気持ちに一喜一憂する七美に「過去に負けない今を作ろう」と励ます矢野。」
今12巻まで出ている「僕等がいた」は、まだ13巻は出ないのかという声が多数寄せられている人気コミック。そのためネットでは多数の画像、個人で描いた七美や矢野の画像やイラストがあります。そういうものを探してみると、お気に入りのショットがきっと見つかります。

Copyright © 2008 僕等がいた 12巻発行の人気コミックとその画像